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新しい会社法により、会計参与制度が新設されました。会社の決算の信頼性を高めることにより、出資や融資が受けやすくなるというメリットが期待できるため、中堅・中小企業において、活用されることが期待されています。
この新しい制度の内容および実務上の留意点・ポイントを解説し、実際に決算を行うにあたって、新しい会計基準(金融商品会計、減損会計等)をどのように適用したらよいのかという問題についても、詳しく解説します。 |
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1.会計参与の資格・選任手続
2.会計参与の職務等
3.会計参与の責任
4.会計参与の辞任
5.会計参与への実務対応
6.決算書作成にあたっての留意事項
7.金融商品会計への対応
8.減損会計への対応 |
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| 開催日時 |
平成17年 6月18日 (土) 13:50 〜 16:50 |
| 対 象 |
公認会計士、弁護士、税理士、FP、企業経営者、経理・財務部門幹部・担当者など |
| CPE履修単位 |
3単位 |
| 会
場 |
YMCAアジア青少年センター 9階ホール
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-5-5 TEL 03−3233−0611 【会場MAP】 |
| 参加費 |
賛助会員 6,300 円 ( 税込 ) 
公認会計士 6,300 円 ( 税込 ) 
税理士・弁護士・FP 8,400 円 ( 税込 ) 
一般 10,500 円 ( 税込 ) 
JIIAE 会員 6,300 円 ( 税込 ) 
※ 上記、参加費には、教材代が含まれます。 |
| 申し込み |
終了しました |
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※ 上記のセミナーは、各地税理士会(東京地方・千葉県・名古屋・東海)、第二東京弁護士会、日本FP協会の「継
続教育認定研修」として承認を頂いております。
(公認会計士の継続教育単位にもなります。自己申告必要)
※ 詳しくはお問合せ下さい
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