No. テーマ
0403 「会社法制の現代化 〜その内容と会計・税務に与える影響〜

 平成17年の通常国会に「会社法制の現代化」は、平成13年商法改正を上回る商法の抜本改正となる見込である。
 この商法大改正の内容を概観したうえで、それが会計実務、さらには税務に与える影響としてどのようなことが考えられるのかを解説する。

講義内容
 1.商法改正の推移
 
 2.平成13年改正商法から見た今後の展望と予測される改正の動向
 
 3.平成17年度商法大改正の概観と重要ポイント
 
 4.会計実務上への影響
 
 5.税務実務上への影響

講 師 太田 達也 先生
        ●新日本監査法人 公認会計士

日  程 2004年 7月24日(土)開催 ※会場参加型は終了しました。
        (※No.0403のCD−ROMのお申込は、こちら)
時  間 10:00〜11:40 (100分)
対  象 公認会計士、税理士、FP、企業経営者、経理・財務部門幹部・担当者など
※ご関心のある方は、どなたでも参加できます。
会  場 YMCAアジア青少年センター 9階ホール
〒101-0064 
東京都千代田区猿楽町2-5-5                   【会場MAP
参加費 国際会計教育協会 正・準会員  4,200円(税込)
国際会計教育協会 賛助会員  6,300円(1名/税込)
公認会計士・税理士・FP(AFP/CFP®  8,400円(税込)
一般参加(上記以外の方) 10,500円(税込)

 ※上記、参加費には、資料代が含まれます。(※CD−ROMの詳細は、こちら)

CPE履修単位 2単位 ※3
 ※1 日本公認会計士協会の会員・準会員の方々は、「会場参加型(ライブ)」および「通信研修型(CD-ROM)」共2単位になります。
 ※2 税理士の方々は、「会場参加型(ライブ)」および「通信研修型(CD-ROM)」共2単位になります。
 ※3 日本FP協会の会員の方々は、「会場参加型(ライブ)」の場合は
2単位、「通信研修型(CD-ROM)」の場合は1単位となります。